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2017年06月11日

熱中時代・・・救塩隊の季節

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救塩隊なるものががが(°▽°;)

暑いと水分と塩分の補給は必須ですから。

ところで・・・
熱中時代と言いますと〜
若葉台小学校の北野広大先生ですね(古


それはともかくとして、
今年も暑い季節がやってきたぁ。
毎年、熱中症で運ばれてくる患者も多い。

◎熱中症になる三つの要素◎
【環境】高温、高湿度、熱波、室内など
【体調】体調不良、脱水状態、寝不足など
【行動】激しい運動、屋外活動、水分不足など

多くの場合、「自分は大丈夫」と思いがち。
でも、誰もがなりうるので気を付けなければならない。



posted by すだち at 13:45| 岡山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

100円ライターのつけ方

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最近の若者は
100円ライターを使えないとか・・・(°∇°;) !!


「チャッカマンなら使えます」
・・・だそうです(´Д`)
posted by すだち at 13:25| 岡山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月26日

安いって素晴らしいねっ(棒

安物買いの銭失い(やすものがいのぜにうしない)

【意味】安物買いの銭失いとは、値段が安いものは品質が悪いので、買い得と思っても結局は修理や買い替えで高くつくということ。

出典:故事ことわざ辞典(http://kotowaza-allguide.com/



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SAO(←久々の登場)が、
「外出先でiphoneを充電するためにケーブル買ってー」

というわけで・・・












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ジャジャーン

ネットでめっちゃ安いの買った。
衝撃的な安さだったので、
一応動作確認をしとこうと思って、
iphoneに差し込んだら、
ちゃんと充電もできる。

あー、よかった。
抜こうっと〜。

ポンっ・・・あっっっ(°▽°;)












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(-o- )/ ⌒-~ ポイ!
posted by すだち at 20:24| 岡山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「コンピュータのことが分からないから教えてー」とよく質問をいただくのだが・・

ITだとかパソコンだとか、
インターネットやらスマホやら・・・

技術の進歩の速さについていくのもやっとって感じだが、
それにしても凄い時代になったもんだっ。

もはやコンピュータの無い世界なんて
想像もできんっっっ

そんな時代において、
コンピュータやITの話になると
「さっぱり訳が分からん・・」と頭を抱える人も多い。

そんな人たちには
「まずは“ITパスポート”の勉強から始めたら」
などとアドバイスするも、
それすら「難しくてなんのこっちゃ分からん」と言われたり。

医療情報技師を目指して勉強する人たちも、
情報処理やシステムのところでつまづいてる人も多いとか。










ちょっとコンピュータから離れて考えてみる。

日常生活の中で、他人とコミュニケーションを取るときに、
同じ日本人同士で、同じ日本語を使っていれば、
それほど意思疎通がうまくいかないって場面はあまりなくて、
ちゃんと話が通じる。

例えば「1+1=2」ってことは誰でも知っている。
それは自明の理だから。
それが通じないってことはあまりない。

これって、大多数の人が義務教育を受けていて、
ある一定のレベルまで物事を知っていたり、
言葉の意味を知っているからこそできること。





ところが、
これがコンピュータの話になると、
途端に通じなくなる。

コンピュータに詳しい人と、
全く分からない人との格差ってのが
恐ろしいほどの差があるので、
会話がかみ合わなくなる。





コンピュータウイルスの話をして、
「とにかく気を付けてね〜。変なメールは開かないように」
なんて話をしたときに、返ってくる質問が・・・

「それって人にうつるの?」

コンピュータウイルスを、自然界にいるウイルスと混同すると
こんな疑問が生まれてくるわけで。

例えて言うならば、
詳しい人たちにとってみたら
「1+1=2」と同じくらいに当たり前のことが、
詳しくない人たちにとってみたら
「1+1=?」だったりする。

前提条件になっているものが違えば、
そりゃ会話も通じないわな。




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先日、父から
「メールの仕組みが分からん」というので、
1から順番に教えてみたものの、
なんで違うプロバイダに契約している人に
メールが送れるのかがどうしても理解できないようで・・・

「電話だってNTTだろうが、KDDIだろうが、繋がるでしょー」
って言ったら、「ぁぁそうか」と言っていたが、
まぁ、理解できてるかどうかは・・・

子どものほうがすんなり覚えられるのだろうけど、
大人になるとなんでも“理屈”で考えちゃうので、
それが邪魔をして理解の妨げになってるのかもしれん。

まぁ、大人になるってのはそういうことなのだろう。。。

・・・という変な結論で締めくくってみる(笑)
posted by すだち at 19:55| 岡山 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記>日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月25日

カタカナ英語の何が悪いっ

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中学高校と英語はそれほど得意でもなく・・・。
特に音読するのは嫌でさ〜。

だって発音が覚えられなくて、
どう読んだらいいか分からないし。

かといってカタカナ書いてると
先生に怒られる。

「そんなもん書いてたら
いつまで経っても覚えられんぞっ」



小学校のときにローマ字なんてのを習ってるもんだから、
英語もそれに準じて読んでしまう。
でも、それでは実は通じない。



そういえば、高校のときの英語の先生で、
発音記号を漢字で書く先生がいた(笑)


「animalは"兄丸(あにまる)"と読んではいけません。
“姉丸(あねまる)”と読みましょう」って。

・・・だから今でも、
animalは“姉丸(あねまる)”って覚えている(笑)



しかしだっ。

animalを「アニマル」と発音しようが、
「アネマル」と発音しようが、
ネイティブには通じない。

ネイティブの発音を聞いてみると、
どう聞いても「エネモウ」と発音している。
ここがポイントっ

もうちょっと正確に書けば、
最初の「エ」の発音は、
「ア」と「エ」の中間音なので、
よりネイティブに近い音をカタカナで表現するのなら
「ェアーネモウ」となる。



そもそも「アニマル」と書いてあるのに
なぜ「エネモウ(ェアーネモウ)」と発音するのか?

その秘密が書かれているのがこの本なのだ。

これを習得すれば、
日常会話くらいはなんとかなりそう・・・(と思う


怖いくらい通じるカタカナ英語の法則 ネット対応版 ネイティブも認めた画期的発音術 (ブルーバックス)
posted by すだち at 23:59| 岡山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする