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2015年06月02日

診療情報管理士の立ち位置とは?

「診療情報管理士は“文系”か“理系”か?」



診療情報管理士を養成する大学や専門学校でも、
医療系に属していることから、
イメージ的には“理系”ですわな。
医学や情報学はまさに理系。

でも、経営学とか管理論やマネジメントなんかは
どちらかというと文系だ。




医療機関はスペシャリストの集合体である。
医師、看護師、薬剤師、放射線技師・・・etc
彼らは理系のスペシャリストだ。


診療情報管理士は文系・理系という垣根を越えた存在で、
病院を俯瞰的に見ることのできる存在である。

であるならば、診療情報管理士こそが、
医療機関の管理・運営を行うに適した人材ではなかろうか。

そういう立ち位置になってほしい・・・という果てしなき夢かもしれんが、
そんな願望を持っているわけで。





まずは診療情報管理士としての地位の確立。
社会的認知を広げないといけないし、
業務内容を明確にし、権限を構築すべく、
法的な裏付けが必要となる。




あまり壮大なことを書いてると

「なにを寝ぼけたことを〜」とか

「単なる夢物語ぢゃん」とか

「駄文垂れ流してるwww」とか

「すだちさんステキっ+(*゜∀゜*)+」とか・・・

いろんなご意見をいただくのだけどww




まずは業務を拡大して
さまざまな部分で活躍の場を広げていくことかと。

“情報”を扱うプロとして、
“情報”のあるところに仕事があるんだと。


そういうスタンスでおりますです(^-^*)/■←酒









思いつきの散文垂れ流しで失礼しますたm(・ω・m)ソーリィ
posted by すだち at 22:00| 岡山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 診療情報管理士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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