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2012年02月25日

すだち、院生になる

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合格通知ww



放送大学大学院の選科生ですけど^^;

Restartな一年に(2012/02/13)の目標を達するための第一弾。

まだまだ
すだちには知識と見識が足りないこと痛感しておりますて。
どこかでちゃんと指導を受けなければっっと言うことて、
仕事を辞めることなく勉強できる場所として、
放送大学大学院へ。


とりあえず選科生だけど、
来年は全科生目指して、
ちょっと真剣でげすよ。


志望理由はほぼまとまって来てるので、
あとは「研究計画」を固めるだけとなっている。


ネックなのは院試で英語長文があること^^;
英語の勉強なんてほとんどしてないからな・・・

途中で挫折したら軌道修正するかもだけど、
とりあえず・・・「やるかやらないか?」



いっちょ、やったるかーー(^o^)/
posted by すだち at 23:27| 岡山 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 修士への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
古い記事へのアクセスなのでご回答いただけるかどうかと危惧しながら書いております。

どうしても修士の学位が必要、かつ、学びたい(研究したい)ことがある、という者です。
そこで放送大学大学院に進学できればと画策しております。
ブログを拝見しましたら、選科生として履修科目をほぼ修められてからの受験とのこと。すばらしいですね。
さて、大変失礼な質問になるのですが、ご教示いただければ幸いです。
@選科生時代に「修士試験、クリアできそう」という自信もしくは手ごたえをつかまれたのでしょうか?
A選科生時代に、入試を見据えたいわゆる受験対策はなさいましたか?(英語、研究計画書など。自力もしくはどこかで習う)
B放送大学の科目を先取り学習した方で、院試不合格だったという方は見聞きされましたでしょうか?

以上、長々と申し訳ありません。
もしお時間がおありでしたらご回答いただければ嬉しいです。
Posted by ご教示くださいませ at 2020年11月03日 00:51
☆彡ご教示くださいませ さん

コメントありがとうございます。
修士の試験について、当時のことを思い出しながら書きます。

試験問題は過去問が3年間分くらいは公開されているので、
そこから出題傾向を考察しました。

小論文については、出題パターンから
おおよそ3パターンぐらいを目星をつけて、
事前に解答を作成して覚えておきました。

英語については、「辞書持ち込み可」だから大丈夫だろう・・・
という謎の自信から特に対策せずに挑みました。

当然、コースによって難易度の違いがあるかもしれません。


院試不合格はよく聞きます。
選科生であるかどうかはたぶん関係はないかと思います。
ポイントになるのは、自身が設定されている「研究計画」を
指導できる教員が放送大学にいるかどうかです。

あまり専門特化した研究だと、弾かれる可能性があります。
どちらかというと、「指導できそう」と思わせるような研究がよいと思います。

修士課程は2年ですので、2年で完結(一定の方向性が示せるように)することを念頭に
研究計画を立ててみてください。

「ライフワークとしてする研究」と、「修士を取るための研究」に分けて、
割り切ることも必要かと。
Posted by すだち@管理人 at 2020年11月07日 11:03
お忙しい中、ありがとうございました。

>あまり専門特化した研究だと、弾かれる可能性があります。どちらかというと、「指導できそう」と思わせるような研究がよいと思います。
>「ライフワークとしてする研究」と「修士を取るための研究」に分けて、
割り切ることも必要かと。

そうですよね。
改めてハッとさせられた気がします。
何よりのヒントになりました。
伺ってよかったです。
ありがとうございました。
Posted by ご教示くださいませ at 2020年11月09日 07:11
☆彡ご教示くださいませ さん

応援していますっ
('ω')ノ
Posted by すだち@管理人 at 2020年11月14日 10:56
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